長いけど見てくださいっ

こんばんは('ω')

古民家サロン彩生 

オーナー兼セラピストの 岡安です

今日のブログタイトルは・・・

「やってみました」です✨

なにをかといいますと

こちら

 コロナウイルスに罹患しているかしていたかわかる採血バージョンのキットを購入してみました!

中身は血糖測定などで使うような針とバッファ液という液!あとはテストキットが入っていました!


これでわかるのは、IgMとIgGの抗体があるかどうかがわかります。

さてさてそれはなんぞや?というと・・・ネットの記事を抜粋させて頂きますが

抗体検査を行う意義は、気がつかないうちに新型コロナウイルスに罹患済み(IgGを持っているか?、かかっていたかどうか?)かどうかがわかるということで・・・

ウイルスなどの病原体から身体を守るための免疫が体内にはありまして 予防接種でワクチンをうつ目的は、ワクチンによって体内に抗体を作り身体を守るための免疫を作ることにあります。

抗体は5種類あり、感染症の診療に必要なのは2種類で、それがIgMとIgGという抗体なのです。

IgMは抗原つまり病原体が侵入した後に、最初につくられる抗体で、発症から約1週間前後で抗体量が増え、検査で陽性となります。一方、IgGは発症から3−4週間経過してから陽性となります。

①IgM(-) /IgG(-)

新型コロナウイルスに罹患したことがありません。(※発症から2週間以内だと偽陰性といって、本当は罹患しているのも関わらず陰性と出てしまうことはあります。)

②IgM(-) /IgG(+)

新型コロナウイルスに罹患済みです。症状が消失していれば治癒している可能性が高く、周囲に感染させるリスクも低いと言えます。

③IgM(+) /IgG(-)

新型コロナウイルス感染症に罹患している可能性が高く、発症早期(2週間以内)です。そのためPCR検査、抗原検査などの確定診断につなげる必要があります。

④IgM(+) /IgG(+)

新型コロナウイルス感染症に罹患しており、まだ発症早期(2週間以内)の可能性があり、周囲に感染させるリスクがあります。

ということみたいですね。

それを踏まえて今回僕が使用したものでは採血を行い10分程度で結果がでるものでした!

タケショウ株式会社というところから販売しているもの。


看護師って人にする時は「痛いですよー」っていいながらぱちって慣れてやってしまいますが

自分となると・・・ね。ドキドキです。

消毒していざ「ばちっと」スポイトで採取し、そのまま丸い穴にちゅちゅちゅっと入れて検査液を入れて待つ。。。

終わり・・・

中の色が薄くしみていき、最終結果はCのコントロールラインのところまで無事に行きました!

この検査で確実にわかるのか、100%とは言えないみたいですが、熱発などの症状もなく

看護師業や当サロン業などでお客様とも接するので約1年たって測定してみたく、

少しは安心できる為にやってみましたね。

他にも楽天でも唾液でできる検査などもあるみたいなので

一度試してみるのもいいかもですね

問い合わせ先↓↓

Hp

htts://www.menssalonsaisei.com/

メールアドレス

kominka.salon.saisei@gmail.com

Twitter

@menssalonsaisei

インスタグラム

mens_salon_saisei

エキテンというサイトにて当店ページありますが現在編集中なので今後ご参考にお願いします。

お客様の口コミなども掲載していきますのでよろしくお願いします。

https://www.ekiten.jp/shop_32149408

#愛知県 #名古屋 #男性専門 #メンズ限定 #オイルリンパマッサージ #あかすり #ジャップカサイ #睾丸マッサージ #新陳代謝 #疲労 #肩こり #腰痛 #デトックス #リフレッシュ #リラックス #看護師 #古民家 #リフォーム #古民家サロン #リニューアル中 #近日公開 #新年 #2021年 #コロナ対策 #検査キット

69回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示