White Structure

認定脱毛士と看護師の男性セラピストによる
~SHR搭載光脱毛~

当店の機械はTinoという機械を使用しこちらの機械は

①スピートが早い施術が可能!

 全身施術でもご来店からお帰りまで90分ほどで完了できます。

(カウンセリング、お客様の体格や毛の残り処理内容によっては前後する場合がございます)

②痛みを軽減した脱毛が可能

 冷却-7度まで冷やす事が可能で、従来の照射前に部位をクーリングしながら行わなくてもすむため、時間多淫祝 

 にもなり、お肌に対して痛みを軽減しながら体験する事ができます。

 痛みに弱い方やデリケートゾーンの施術も安心してできるようになっております

③脱毛しながら美肌へのケアもできます

 照射する光は皮下の毛細血管の拡張している肌へも効果を発揮する為、脱毛しながら美肌、美白効果を同時に感じ 

 る事(*´ω`*)ができます✨脱毛+SRフォトの波長を浴びて美肌もゲットしましょう(*´ω`*)



おすすめポイント
1.都度払いの為、回数縛りはありません
2.男性、女性、キッズモードあるため、濃い毛から産毛まで幅広く
 対応できます
3.無料カウンセリングから当日時間があればその場で施術も可能

~当日の流れ~
予約フォームにて各コース希望の部位をお問合せ時ご連絡ください

1~2日前までにお客様にて剃毛をお願いします。
毛周期に応じて来店周期をお客様ときめていきたいと思いますが
毛抜きでの処理をおこなってしまうと、周期が崩れてしまう為
シェーバーなどを使用してお願いします。

また当日毛の残りがあり10分以上要してしまう場合、剃り残しが
ある場合は照射をお断りする場合がございます。
当日の施術ができる時間がなくなりますのでできる限り
剃毛してきてください。

10分以上必要な場合1,000円
20分以上必要な場合2,000円請求させていただきます。

当店で受付を致し兼ねるお客様の例
・白髪の毛には反応ができません


 

脱毛が受けられない3つのパンターン

 ①体質による場合

持病がある場合、レーザでの刺激が体への負担が強くなる可能性があるので受ける事ができない場合がございます。

その為、主治医もしくは医師の判断を必ずあおってください

 

持病例…

脱毛は毛穴に強いレーザーを当てて細胞を破壊する行為になります。

そのため、健康な方への照射でも負担となっており、持病のある方へはさらに悪化させる可能性があるため、一言ご相談をお願いしております。

(またご相談なく施術を受けられた後に体調の悪化などがありましても当店での対応が困難となる場合がございますのであらかじめご了承ください)

 

①てんかん発作

発作が起きてしまうと意識や反応がなくなってしまいます。いつ何がきっかけて発症してしまうか予測が困難な場合が多くあるとの事で、脱毛による光刺激が誘発となる

「光感受性発作」と熱によって誘発される「熱性けいれん」とがあります。

万が一発作が起きてしまった場合、転倒転落や生命のリスクを伴う為、当店では施術を控えて頂いております。

 

②甲状腺疾患

「甲状腺機能亢進症」ホルモンの分泌が過剰となり、全身の代謝が高まる事から

息切れや同期、多汗などの症状をきたします。 特に女性に多いバセドウ病です

 

「甲状腺機能低下症」ホルモン分泌が低下するもので橋本病というものがあります。

甲状腺は新陳代謝を促すホルモンを分泌する役割がありますが、ここに異常をきたす事で様々な症状を引き起こしてしまいます。

 

甲状腺疾患から皮膚の乾燥や多汗などの症状が生じたところに脱毛による肌への負担をかけてしまいやすく、また抵抗力が落ちている事から炎症や腫れなどが起きやすいので

主治医の判断を仰いで頂き、その上当店でもカウンセリング、甲状腺付近以外での照射、タイミングなど検討させてください。

 

③心疾患

狭心症や心筋梗塞などの疾患は、脱毛時の刺激や痛みが発作・重篤な症状を引き起こす可能性があります。またペースメーカーや人工肺をいれてる方も危険性が考えられる為当店では受付致し兼ねています。

 

④皮膚がんの方・光アレルギーの方、光過敏症の方も肌への負担が考えられます。

 

アトピー肌やケロイド体質の方も肌が弱い状態な為、光刺激にて余計に刺激を与えてしまうので
施術をお断りする場合がございます。

 

 

薬による禁忌例

薬が原因で脱毛が受けられない場合は、薬との相性で光過敏症になりやすい、その他副作用を引き起こしてしまう可能性がある為です。

 

ステロイド剤では、光を吸収する性質を持つため、薬を塗布したまま施術を受けてしまうと火傷や多毛症、感染症を引き起こす恐れがございます。

 

また以下の内服薬を飲まれている方も一度主治医へ相談の上、その旨をスタッフへ伝えて頂きますようお願い申し上げます

 

・抗ヒスタミン剤 ・抗生物質 ・精神安定剤 ・睡眠薬 ・ピル ・解熱鎮痛剤

・抗ガン剤 ・利尿剤 ・血糖降下薬など…

 

 

インプラント・歯列矯正している方も顔の施術は注意…

それは金属を用いている為、埋め込んでいる部分に熱を加えるためリスクあるので当店では受付致し兼ねます。

ニードル脱毛は可能なのでお勧めします。

 

手術痕…光を当てると火傷してしまう可能性があり色素沈着する恐れがある。

また光は黒い部分に反応するため、その色素沈着した部分に反応すると火傷リスクを引き起こします。

 

タトゥーも同じで照射すると色素が破壊され、色が薄くなってしまう可能性もあります。

その部位を避けての照射は可能なのでご自身で隠す道具をそろえて頂きご来店お願いします。

 

真っ黒焼けているかたも同様。

肌が黒いと毛以外の部分まで強い熱を発してしまい、肌表面のメラニン色素に刺激が加わると熱くなり火傷を起こしてしまう。

日焼けも状態に応じて赤くなっている状態では受ける事ができません。

日焼け止めのケアを日々して頂く事をお勧めしております。

 

風邪をひいている状態では、免疫力が低下しており、肌の常在菌も低下している可能性があります。

また内服をされている方も光線過敏症などの副作用が出てしまう可能性も考えれれる。

 

飲酒状態の脱毛…飲酒により血行が良くなる事から肌に対する負担が増します。

痛みを感じやすくなったり、施術後の炎症が起きるなる可能性も増す為受ける事ができません。

脱毛により皮膚は熱がこもっている状態になるため、激しい運動や入浴は禁止しております。

飲酒は12時間ほどあけてるとよいでしょう。

万が一脱毛により赤みや痒みが生じた場合は、患部を冷やし、肌が乾燥しないように保湿もしてあげましょう。

 

②お肌の状態

日焼けした肌はもともとダメージを受けているので、照射させてしまう事でより肌へダメージを与えてしまいます。赤くはれている状態や真夏は避けて頂きたいです。

またもともと地黒な方は赤い光を毛のメラニンへ照射させたい所、肌の黒さへ光が当たってしまう為当店では肌の状態をみさせて頂き調整させて頂いております。

 

③その時の体調によるもの。

 

妊娠中・授乳中の方

妊娠中前後では体調の変化、ホルモンバランスの変化、悪阻などが起こりやすい状態であり、非常に不安定な状態となります。

健康面の負担を考慮して当店では妊娠の可能性のある方や妊娠中の方は脱毛を行う事ができません。

また施術中同一体位をしているので体へ負担をかけてしまう場合がございます。

また施術の痛みも陣痛を通初させてしまう事もあるため、受付を致し兼ねます。

 

また妊娠中のホルモンバランスの変化は肌荒れや毛周期の乱れを起こしやすい状態なため脱毛効果が薄れる可能性もあり、より効果的にうけて頂きたいため、出産後にご相談ください。

お子様がお休みできるスペースもございますのでご安心ください